
体を悪くしていたディック・ヨーク(ダーリン役)はこれで見納めらしい。
出張で不在という設定が多く、そのせいか他の魔女・魔法使いの出番が多い。
サマンサのパパや従兄弟も出てくる。
それが話をおもしろくしてるのは皮肉なんだけど・・・
次回、6th Seasonから、
ダーリン役はディック・サージェントに代わる。

5話中4話にダーリンが出てこない。
奥さまは魔女←ここによると、
ダーリン役のディック・ヨークが病気だったとか・・・
サマンサのいとこのセリーナがたくさん出てくる。
エリザベス・モンゴメリーが1人2役で
サマンサとセリーナを演じていて、
当時は今みたいなCGはないから
画面に2人が並んでると間にかすかな線が入ってる(^^;
タバサのエピソードもおもしろい(^^)

タバサが保育園に入る話。
おともだちを蝶に変えてしまい大騒ぎに・・・
このシリーズは何度も見て覚えてる。
子どもの頃(再放送を見ていた5〜6歳?)は
「せっかく魔法が使えるのに、なんでタバサにあんなガマンさせてるんだ?」
って、ダーリンの方針にちょっと不満だったなぁ。。。(^^;

子どもの頃は、アーサーおじさまの酷いいたずらにイライラしながら見てたっけ・・・
↓利用してます(^^)

『奥さまは魔女』5thシーズンの第1巻
テレビの再放送でおなじみのエピソードが並んでいる。
↓利用してます(^^)

この方は・・・
奥さまは魔女 4th season 29話「ウエルカム!」に登場した“日本人”
ラリーと契約するために東京からやってきたニシモトゲンジロウさん。
三女と一緒に観ていて。。。( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)
魔法で和服を着たクララおばさま(サマンサの伯母)

クララおばさまはサマンサにも魔法で和服を・・・

そして、ニシモトゲンジロウさんがクララおばさまに恋をする
・・・という話だった。
1966年にはまだ、日本人の役者がいなかったのか( ̄▽ ̄;)?
せめて中国人を使うとか・・・
東洋系の人はいただろうに・・・
話の中で、サマンサがワケわからん日本料理に挑戦したり、
リビングに座卓を置いて急須と湯のみと徳利を置いて、
菜箸のようなデカイ箸を用意してた( ̄▽ ̄;)
でも、ニシモトゲンジロウさんは
「今の私たちの暮らしはあなた方とそれほど変わりませんよ。」
1966年にはまだ生まれてなかったけど・・・
確かに、和服の人はほとんどいなかっただろうね〜( ̄▽ ̄;)